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親子で楽しめる高崎のイベント情報もりだくさん!


【チケット販売中】高崎音楽祭!豪華アーティストが高崎に集結

「音楽のある街高崎」の一大イベント、「高崎音楽祭」が今年もやってきます!ゴスペラーズや加藤登紀子、松井常松ら豪華アーティストが高崎に集結します。チケットはお早めにお買い求めください♪

☆詳細は、個別の記事へ♪
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高崎財団では、クラシック音楽やジャズ、ポップスの演奏会をはじめ、落語や歌舞伎、能といった古典芸能、親子で楽しめる劇やイベントなど、さまざまな催しを企画しています。
皆さまのご来場を、心よりお待ちしています♪

【9月8日(土)~29日(土)】第29回高崎音楽祭

来月開幕!高崎音楽祭!

「音楽のある街高崎」が誇る一大イベント、「高崎音楽祭」が今年もやってきます!
ゴスペラーズや加藤登紀子、松井常松ら豪華アーティストが高崎に集結します。

詳しい公演情報は、高崎音楽祭WEBサイトへ
http://www.takasakiongakusai.jp/concert/


第29回高崎音楽祭

期間:9月8日(土)~9月29日(土)
会場:群馬音楽センター、ザ・ジョージアンハウス ほか

【9月1日(土)】松竹大歌舞伎

片岡愛之助を中心とする、歌舞伎の華やかな舞台が高崎に!

【日時】
2018 年 09 月 01 日(土)
14:00 開演(13:15 開場)

【会場】
群馬音楽センター
TEL.027-322-4527

【料金】
全席指定
S席5,000円(友の会 4,500円) ※S席完売しました。
A席3,000円(友の会 2,700円)
・税込
・未就学児の入場はご遠慮ください。

【主催】
高崎財団

■URL
主催:高崎財団ホームページでの公演概要 はこちらから

演目は人気作品「義経千本桜」!

今回は、歌舞伎の三大名作のひとつ『義経千本桜』から、人気の二演目を上演します。
源平合戦後、数奇な運命を辿る源義経を軸に描かれた全五段の義太夫狂言で、『道行初音旅』と『川連法眼館』は四段目にあたります。
源義経を恋い慕う静御前と、親を乞う子狐の情愛を中心とした傑作をお楽しみください。


義経千本桜
一、道行初音旅(みちゆきはつねのたび)(50分)

義経千本桜
二、川連法眼館(かわつらほうげんやかた)(70分)

※休憩30分

演目のあらすじ①

【道行初音旅】
桜満開の吉野山へやって来たのは源義経の愛妾、静御前。源平合戦後、兄・源頼朝の不興を招き、都を追われた義経一行は、静御前と伏見稲荷で別れた後、吉野の山中に身を寄せていた。その噂を聞いた静御前は、義経の忠臣・佐藤忠信を伴い、恋しい義経の後を追ってきたのだった。
旅の道中、静御前は忠信の姿を見失ってしまうが、義経から形見として預かった初音の鼓を打つと佐藤忠信は再び姿を現す。そして二人は、屋島の合戦で命を落とした忠信の兄を思い出し、次第に涙に暮れる。と、そこへ頼朝側の追っ手の逸見藤太が家来を引き連れてきて……。
花盛りの吉野山を背景に、静御前と忠信の道行が艶やかな舞踊で表現される華やかな一幕をお楽しみください。

演目のあらすじ②

【川連法眼館】
吉野の山中にある川連法眼の館では源義経がかくまわれていた。川連法眼は、頼朝方に露見し、義経の身柄を差し出すよう迫られていたが、妻飛鳥に義経を守り抜く覚悟であることを打ち明ける。
そこへ、義経の忠臣・佐藤忠信が訪ねてくる。義経は伏見稲荷で預けた静御前の様子を尋ねるが、忠信は覚えのない様子。まもなくすると静御前も現れるが、はぐれたはずの忠信を見て驚く。義経は同道した忠信の詮議を命じ、静御前は初音の鼓を打つ。すると、もうひとりの忠信が忽然と姿を現したのだ。実は、この忠信、初音の鼓の皮を親とする狐の子。親を慕う子狐は、忠信に姿を変えて、静御前と鼓を守ってきたのだった。子狐の孝心に心打たれた義経は、子狐に初音の鼓を与える。すると、子狐は喜び……。
通称「四の切」と呼ばれるこの場面。狐忠信がその正体を顕す場で、「狐詞」と呼ばれる独特な台詞廻しや、「毛縫い」と呼ばれる狐衣裳への鮮やかな早替りが眼目です。親子の情愛や狐と人間との慈愛を描いた心温まる物語をご覧ください。

出演は今をときめく豪華な俳優陣!

【出演】
片岡 愛之助
中村 松 江
中村 壱太郎
中村 寿治郎
市川 猿 弥
上村 吉 弥
市川 門之助

出演者プロフィール①

■片岡愛之助 かたおか あいのすけ (六代目松嶋屋)
昭和47年生まれ。昭和56年12月に十三世片岡仁左衛門の部屋子となり、南座『勧進帳』の太刀持音若で片岡千代丸を名のり初舞台。平成4年1月に片岡秀太郎の養子となり、大阪・中座『勧進帳』の駿河次郎ほかで六代目片岡愛之助を襲名。上方歌舞伎の継承者として期待を背負うと共に、古典の復活や新作にも力を入れている。昨年は新国劇の『月形半平太』や松竹新喜劇の『四海波』を歌舞伎作品化して主演した。『蜘蛛絲梓弦(くものいとあずさのゆみはり)』では得意の早替りで五役を踊り分けた。永楽館歌舞伎やシスティーナ歌舞伎では座頭を勤める。

出演者プロフィール②

■中村 松江 なかむら まつえ (六代目 加賀屋)
昭和41年生まれ。中村東蔵の長男。昭和51年4月歌舞伎座『鏡獅子』の胡蝶で中村勝行の名で初お目見得。同年11月歌舞伎座『伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)』の鶴千代で四代目中村玉太郎を名のり初舞台。平成18年4月歌舞伎座『関八州繋馬(かんはっしゅうつなぎうま)』の源頼平ほかで六代目中村松江を襲名。父に似て鷹揚な雰囲気だが立役として白塗りの二枚目から敵役まで手堅い。『土蜘』の渡辺綱や『仮名手本忠臣蔵』「七段目」の矢間重太郎などで、端正な容姿から爽やかな武将の印象を与える。一方昨年は『里見八犬伝』の金碗大輔で誠実な忠臣の大きさを『連獅子』の間狂言の僧で軽妙さを見せた。

【10月7日(日)】「おかあさんといっしょ」 ガラピコぷ~がやってきた!!

チョロミーとムームーとガラピコがやってくるよ!

NHK Eテレ「おかあさんといっしょ」で人気の「ガラピコぷ~」のなかまたち、チョロミー・ムームー・ガラピコとひなたおさむおにいさん・西けいこおねえさん・きよこおねえさんが繰り広げる歌や踊りのコンサート。
ステージと会場が一体となって盛り上がるファミリーステージです。

【出演】
チョロミー、ムームー、ガラピコ
ひなたおさむ、西けいこ、きよこ

【日時】
2018年10月7日(日)
1回目 13:15開演(12:30開場)
2回目 16:00開演(15:15開場)

【会場】
群馬音楽センター

【料金】
全席指定 1,800円(友の会1,600円)
※税込価格です。
※公演時1歳以上は有料です。
※1歳未満でも席が必要な場合は有料となります。

【主催】
高崎財団

【協力】
NHKプロモーション

【問い合わせ】
群馬音楽センター
TEL.027-322-4527

■URL
主催:高崎財団ホームページでの公演概要 はこちらから

チケット好評発売中!

【プレイガイド(チケット取扱い)】
群馬音楽センター
TEL:027-322-4527

高崎市文化会館
TEL:027-325-0681

高崎シティギャラリー
TEL:027-328-5050

箕郷文化会館
TEL.027-371-7211

新町文化ホール
TEL:0274-42-9133

榛名文化会館
TEL:027-374-5001

吉井文化会館
TEL:027-387-3211

高崎市倉渕支所
TEL:027-378-4522

高崎市群馬支所
TEL:027-373-2604

■URL
いつでも申し込める便利なインターネットチケットサービスはこちらから

会場案内

高崎シティギャラリー

【場所】
群馬県高崎市高松町35-1
TEL:027-328-5050
FAX:027-328-3191

【アクセス】
●JRご利用の場合 高崎駅西口より徒歩約10分
●市内循環バスぐるりんの場合 高崎駅西口より都心循環線で「音楽センター前」もしくは「市役所」で下車徒歩約3分
●お車の場合 国道17号線 和田橋交差点を市役所方面に曲がり約400m

【駐車場】
■城址地下駐車場、城址第二地下駐車場、高松地下駐車場をご利用ください。 駐車料金は、 群馬音楽センター・高崎シティギャラリーをご利用のお客様は30分迄ごとに80円です。(割引価格になります。)

※施設をご利用になられた場合はチケットの半券・パンフレット等を駐車料金の精算の際に ご提示いただくか、駐車券に各施設のスタンプを押してください。

■催物開催時は混み合いますので余裕を持ってご利用ください。

■URL
会場の詳細はこちらから

高崎市文化会館

【場所】
群馬県高崎市末広町23-1
TEL:027-325-0681
FAX:027-325-0937

【アクセス】
●JRご利用の場合 高崎駅西口よりタクシー約5分、徒歩約30分
●お車の場合 関越自動車道 高崎ICより 高崎市内方向に約6km

【駐車場】
■高崎市総合文化センターには、第1駐車場(171台)、本町臨時駐車場(80台)、東小北臨時駐車場(140台)、第3駐車場(39台)があり、無料でご利用いただけます。(開館時間にあわせて催事により最長22:00まで延長)

だだし、臨時駐車場と第3駐車場は催事状況によって閉鎖することがあります。ご了承ください。
なお、駐車場は高崎市総合文化センター内の他施設(少年科学館・中央公民館)との共用であり、台数に限りがありますので、お早目のご来場をお勧めするとともに、乗り合いや公共交通機関のご利用等、また終演後の速やかな出庫など、混雑緩和にご協力をお願いします。

■URL
会場は詳細こちらから

群馬音楽センター

【場所】
群馬県高崎市高松町28-2
TEL:027-322-4527
FAX:027-322-4987

【アクセス】
●JRご利用の場合 高崎駅西口より徒歩約10分
●お車の場合 国道17号線 和田橋交差点を市役所方面に曲がり約400m

【駐車場】
■城址地下駐車場、城址第二地下駐車場、高松地下駐車場をご利用ください。 駐車料金は、 群馬音楽センター・高崎シティギャラリーをご利用のお客様は30分迄ごとに80円です。(割引価格になります。)

※施設をご利用になられた場合はチケットの半券・パンフレット等を駐車料金の精算の際に ご提示いただくか、駐車券に各施設のスタンプを押してください。音楽センターでは、事前精算が可能な場合がございます。

【身障者用駐車場について】
敷地内西側に3台分のスペースがあります。詳細は当館(027-322-4527)までお問い合わせ下さい。

■催物開催時は混み合いますので余裕を持ってご利用ください。

■URL
会場の詳細はこちらから

【11月3日(土・祝)】ファジル・サイ ピアノ・リサイタル

トルコの”鬼才” 世界的ピアニストが高崎に登場

各地の音楽シーンを席巻する孤高の天才ピアニスト、ファジル・サイのピアノ・リサイタルを高崎で開催します。

【日時】
2018年11月3 日(土)
14:00開演(13:30開場)

【会場】
高崎シティギャラリー コアホール

【料金】
全席指定 6,000円(友の会5,500円)
U-25 2,500円

・税込
・未就学児の入場はご遠慮ください。
・U-25料金は公演当日25歳以下が対象です。

【出演】
ファジル・サイ(ピアノ)

【曲目】
ショパン / 3つのノクターン(遺作)
ベートーヴェン / ピアノ・ソナタ第23番 ヘ短調 op.57 「熱情」
ドビュッシー / 前奏曲集第1巻から
 デルフィの舞姫たち
 野を渡る風
 音と香りは夕べの大気に漂う
 亜麻色の髪の乙女
 沈める寺
 パックの踊り
 ミンストレル
サイ / ピアノ・ソナタ「ゲジ・パーク2」

■URL
詳細は 高崎財団ホームページ から

出演者プロフィール

【プロフィール】
■ファジル・サイ(ピアノ) Fazil Say,Piano

1970年、トルコのアンカラに生まれる。1992年から1995年までベルリン音楽院で学ぶ。1994年にフランスでのリサイタル・デビューを飾る。以来、各有名ホールでのリサイタルに加え、世界一流のオーケストラと定期的に共演するなど、世界各地で活発な活動を展開している。
作曲家でもあり、ピアノ協奏曲「シルクロード」、「ブラック・アース」をはじめ、交響曲4曲を書いており、自作曲を収めたCDを定期的にリリース。2016年秋はモーツァルトのピアノ・ソナタ全集をリリースし、2017年にエコー・クラシック賞を受賞。
2014年にサイ作曲の交響曲第1番「イスタンブール」が日本初演。2018年11月に交響曲第2番「メソポタミア」の日本初演も東京で行われる予定。

公式ホームページ http://fazilsay.com/

おすすめのクチコミ  (4 件)

このお店・スポットの推薦者
女性 キャサリン さん (前橋市/60代) (投稿:2018/07/19  掲載:2018/07/20)
  • 女性 カレイ さん  (高崎市/30代)

    ぐんラボ!さんからチケットのプレゼントを頂きました☆ありがとうございました!!日本ポーランド共同制作作品「4つの季節の物語」を観に行ってきました。正直どのようなものか全く想像のつかない状態で行きました。三角形が無限に色々なものに変身して独特の世界を繰り広げていました☆静寂の中での舞台、楽器や歌での表現、賑やかなショー、クスっと笑えるパフォーマンス、天井まで届く美しい影絵…本当に色んな要素がたくさん詰まっていて、一言では言い表せない素晴らしい舞台でした。これを機に今後の高崎財団のイベントをチェックしてみたいと思いました! (投稿:2018/08/09  掲載:2018/08/09)

    このクチコミに “ぐっ”ときた
    現在:3
  • 女性 そうちゃんママ さん  (桐生市/30代)

    ぐんラボの当選でチケットを頂いたので、 初めて小3の息子と劇を鑑賞してきました。 ポーランドの人形劇俳優さんによる、三角を使った4つの季節の物語ということで、最初はどんなものなのか… 飽きずに息子も見れるのか不安でしたが、 一番前の席に座り、ポーランドの俳優さんにハイタッチしてもらった瞬間から舞台を見る目がキラキラ輝いていました。 コアホールも初めてでしたが、観客と俳優さん達が一体化し子供達の楽しそうな笑い声が響いていました。 もちろん、大人の笑い声も♪ なかなか普段では体験出来ない、生の演奏もとても素晴らしかったです。 桐生から高崎シティギャラリーへ向かいましたが、道も分かりやすく、地下の駐車場を利用し雨でも濡れずに済みました。 また是非息子と一緒に、何か鑑賞しに行きたいと思いました。 (投稿:2018/08/08  掲載:2018/08/08)

    このクチコミに “ぐっ”ときた
    現在:3
  • 女性 こざくら さん  (前橋市/30代)

    ぐんらぼ様から嬉しい当選通知とチケットが届いたのでありがたーく行ってきました。 ありがとうございます! 高崎シティギャラリーで行われたポーランドの人形劇俳優による「4つの季節の物語」を家族揃って鑑賞してまいりました。 駐車場はないので、提携先から好きな所へ停めるのですが平日という事もあり不便なく停められました。建物は分かりやすくキレイで、入口付近でベビーカーも預かっていただけました。 サンカク、オンガク、カンカク。 トライアングルの音から始まり、舞台ではサンカクが次から次へと形を変え、ギター・ピアニカ・リコーダー・ウッドブロックなど馴染みのある楽器と息遣いまで聞こえてくる声。どれも引き込まれる演出で、最初は子どもたちの話し声などもあちらこちらで聞こえましたが始まって少しするとシーンとして客席みんなで楽しんでいました。 コアホールだったので、座れる人数も限られていてここで劇や演奏など聞くのって贅沢だなぁと思いました。 終演後、会場出口で出演者の方とタッチを出来て娘はとても嬉しそうでとてもいい時間を過ごせました。 (投稿:2018/08/07  掲載:2018/08/08)

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    現在:4
  • 女性 キャサリン さん  (前橋市/60代)

    群馬音楽センターをはじめ、高崎のホールをまとめている財団ですよね。吉井、箕郷、シティーギャラリーなどなど。一番素晴らしいと思った企画が、蝶々夫人。演出が笈田ヨシ氏で、蝶々夫人が中嶋彰子氏でした。地方にいながらの超一流のステージでしたよ。 (投稿:2018/07/19  掲載:2018/07/20)

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    現在:6

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