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高縄の磨崖仏
高縄の磨崖仏
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| 住所 |
新里町山上1443-1,
Kiryu-shi,
Gunma 桐生市新里町山上1443-1 |
|---|---|
| TEL | - |
| 店休日 | |
| 駐車場 | なし |
| リンク |
お店・スポットからのメッセージ
桐生市指定重要文化財。高縄の岩沼から北へ約150mのところに、赤城山の泥流で運ばれた巨岩があり、その南面に阿弥陀如来と観世音菩薩・勢至菩薩が半肉彫りされています。鎌倉時代頃の作と推定され、側面には経文を納めた穴もあります。
<お問い合わせ>桐生市教育委員会教育部 文化財保護課 TEL0277-46-6467
おすすめのクチコミ (1 件)
- このお店・スポットの推薦者
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maffinman さん (男性/栃木県小山市/50代/Lv.17) (投稿:2026/03/19 掲載:2026/06/03)
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maffinman さん (男性/栃木県小山市/50代/Lv.17)摩崖仏(桐生市指定重要文化財)は鎌倉時代頃と推定される阿弥陀如来(高さ56cm)を中央に脇侍の観世音菩薩(高さ50cm)、勢至菩薩(高さ50cm)が大岩に半肉彫りされております。正面からでは彫りが浅くピントこなかったので大岩に沿って横から眺めました。すると阿弥陀三尊像が鮮明に浮かび上がります。暫し目の当たりにして地域の信仰の中心であったことが感じられました。 (投稿:2026/03/19 掲載:2026/06/03)
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