- 投稿:2017/11/06
- 掲載:2017/11/07
群馬県に久しく住んでいても、初めての見学。当日は長屋門が修繕中でした。土台の石面の凹凸に合わせて、宮大工が栗の木材をノミで削っているなどのため、時間がかかるとのこと。屋敷の裏手には、五右衛門風呂や桑の貯蔵場も現存していて、当時の様子を垣間見ることもできましたよ。スタッフの方の丁寧な説明も好感が持てました。ありがとうございました。
群馬県に久しく住んでいても、初めての見学。当日は長屋門が修繕中でした。土台の石面の凹凸に合わせて、宮大工が栗の木材をノミで削っているなどのため、時間がかかるとのこと。屋敷の裏手には、五右衛門風呂や桑の貯蔵場も現存していて、当時の様子を垣間見ることもできましたよ。スタッフの方の丁寧な説明も好感が持てました。ありがとうございました。