- 投稿:2012/05/11
- 掲載:2012/08/07
ブルーノ・タウトを招き、群馬交響楽団の創設に尽くした井上房一郎氏の自邸です。群馬音楽センターを手がけた建築家アントニン・レーモンドの自邸を写した建物とされています。一見、古民家のようですが実際中に入ると床板が低く、現代のバリアフリー住宅のよう。近代マンション群の中に佇んでいるので不思議な感覚を味わえます。高崎市美術館の鑑賞券で見学できます。
ブルーノ・タウトを招き、群馬交響楽団の創設に尽くした井上房一郎氏の自邸です。群馬音楽センターを手がけた建築家アントニン・レーモンドの自邸を写した建物とされています。一見、古民家のようですが実際中に入ると床板が低く、現代のバリアフリー住宅のよう。近代マンション群の中に佇んでいるので不思議な感覚を味わえます。高崎市美術館の鑑賞券で見学できます。