- 投稿:2026/04/16
- 掲載:2026/04/16
先日オープンした「うどんの山口」さんの裏手がこの安中杉並木!「上毛かるたのやつ~!」と感動してしまいました。絵札で何度も見た風景、実際にみるのは初めて。いつまでも保存していこうという地元のみなさんの気概あってこその今の姿なんだろうなと感心しました。
先日オープンした「うどんの山口」さんの裏手がこの安中杉並木!「上毛かるたのやつ~!」と感動してしまいました。絵札で何度も見た風景、実際にみるのは初めて。いつまでも保存していこうという地元のみなさんの気概あってこその今の姿なんだろうなと感心しました。
おちょぼまんじゅう、いただきました。もっちり皮にさっぱりこしあん、ひとくちサイズだけど満足感たっぷり!あっという間にペロッと食べちゃう罪なおいしさです。
自然史博物館の展示見学後、ピクニックランチをこちらで。子どもが成長してからは公園でピクニックシートを敷いて食べる機会はすっかりなくなっていたので、久々でした。青空と新緑、木々からの木洩れ日、心地よい風をランチとともに堪能しました。
自然史博物館の展示見学後、天気がよいので隣の公園でピクニックランチにしよう!と色々こちらで買い込みました。お弁当の種類が豊富!どれにしようかたくさん悩んでしまいました。
「‟害虫”たちの大博覧会」行ってきました!いわゆる「G」といったメジャーなものから、「文化財害虫」という大切な標本・剥製などを痛めてしまうものまで、多彩な「害」について知れました。とはいえ彼らも地球上の生命のひとつ。人間にとっての害の裏側の「益」についてもしっかり説明がありました。様々な生体展示もあり、みごたえたっぷり!個人的には学生時代を過ごした長野県伊那地区に現在も伝えられている食文化・昆虫食についての調査報告があったのが熱かったです。
富岡プチ旅の最期はこちらでティータイム。ジェラート2色盛りと抹茶クリームあんみつをお願いしました。LINEの機能をつかってテーブルから注文するスタイルです。あんみつはあんこも美味しいし、抹茶アイスのほろ苦さとの相性もばっちり。上信電鉄のすぐ隣で、窓から可愛い列車が走る姿がよく見えます。いい眺めと甘味で旅のつかれが癒されました。
富岡まで来たら、立ち寄りたいのが貫前神社。下り参道を見て子どもが驚いていました。参道沿いの桜や山門前の桜は満開でした。いい時期に来られました。
富岡製糸場近辺に来たら絶対食べるんだ!と心に決めていたシリーズ。(突然のシリーズ化)「ホルモン揚げ」はホルモンといいつつ実はちくわ、という富岡地元グルメ。子どもは「ホルモン!?でもちくわ!?!?」と混乱気味でしたが、食べて納得、「おいしい~!」と感激。かかっているソースがまたおいしい。もともと爆安でしたがこの物価高の中でもまだ3本150円。街ブラおやつにぴったりです。一緒に買ったコロッケもおいしかった~!次回はカレーパン狙ってます!
富岡製糸場見学後のお昼をこちらで。支那そばの見本のような支那そばがメインメニューです。和風だしのすっきり醤油スープがたまりません。ちょっとやわらかめの麺とやさしい和風だし、みんなが見えるところにあるTV(この日は「徹子の部屋」が放映されていた)、テーブル6卓くらいの規模感、棚にならぶ週刊誌、おばあちゃまが一生懸命切り盛りしている様子…こういうのがいいんだよ、と某サラリーマンがつぶやきそうな感想しか出ません。本当においしいかったです。
軒下のかわいいお富ちゃん像がお出迎え。中は物産品がならび、隣は観光案内所になっています。繭でつくったかわいいアートや、絹のブラシ類が種類豊富に並んでいました。