- 投稿:2015/03/18
- 掲載:2015/03/19
今年も元旦に初詣に出かけました。お正月は混雑するので車は中央公園側の方に停めました。ろうばいの花もちょうどたくさん咲いていて甘い香りが漂っていました。 現在の社殿は、天保6年(1835)に造られ、左甚五郎10代目の名人彫物師・石原常八の華麗な彫刻に装飾され、北関東のこの時代にしか見られないという建築で何度見ても素晴らしいなあと思います。また館林七福神めぐりのひとつ、福禄寿があります。
今年も元旦に初詣に出かけました。お正月は混雑するので車は中央公園側の方に停めました。ろうばいの花もちょうどたくさん咲いていて甘い香りが漂っていました。 現在の社殿は、天保6年(1835)に造られ、左甚五郎10代目の名人彫物師・石原常八の華麗な彫刻に装飾され、北関東のこの時代にしか見られないという建築で何度見ても素晴らしいなあと思います。また館林七福神めぐりのひとつ、福禄寿があります。