- 投稿:2017/05/08
- 掲載:2017/05/09
自分の住むエリアに、明るくて綺麗な図書館の分室が増えてきていて。下川渕の図書室で思い浮かべるのは、おはなしの会もこもこ(?)読みきかせのサークルは多く活動されていますけれど、人形劇もできるおはなしの会。三匹のこぶたの劇では、狼対策で家を建てるのでなくて、お母さん豚が子どもたちに、自立してほしくて、と促していたことを思い出します。なるほど、ストーリーに忠実な劇もいいけれど、子ども達に愛情が感じられるものもステキだわ、と感じたものです。今でも活躍してされていることを願ってます。

