- 投稿:2026/06/16
- 掲載:2026/06/18
日ごろお中元やお歳暮、化粧品、和菓子、ジュースなどでお買い物をしていて11月に閉店するのは何とも淋しいですよ。再開発の商業ビルに入るとばかり思っていたのですけどね。
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フォローする日ごろお中元やお歳暮、化粧品、和菓子、ジュースなどでお買い物をしていて11月に閉店するのは何とも淋しいですよ。再開発の商業ビルに入るとばかり思っていたのですけどね。
コーラスの練習の帰り道に、こちらに。物語のある日本画の数々が丁寧な解説とともに展示されていました。好きな奥村土牛画伯の薄紅梅もあり。今回の展示で気になったのは神戸智行画伯の「彩れる水面 桜色のソナタ」。箔?を重ねていく色の味わいに感銘を受けましたよ。深呼吸したくなる空間です。
映画「マイケル」をこちらで。いつもチケット発券で相当時間がかかりますけど、今回は一人でできましたよ(エッヘン)。ただね、やっぱり無機質な印象。それとチケット代がお安く設定されているおかげでプログラムが買えるのですが。今回はお高く感じられて恒例のコーラとポップコーンがポップコーン無しのドリンクだけに。さてさて、本題。ボヘミアンラプソディーの制作陣がこの映画に携わったとのこと。導入部の本人がステージに向かう背中を見せて展開していき終わりには同じステージの様子を写し出すのが前作を思い出させて印象に残りました。そして最後にはHis Story Continues とメッセージが記されてホントに安堵しましたし。映画は大きなスクリーンで観るのに限ります!
群響主催の高校生を対象とした音楽教室で、一般にも公開してもらえるということで。今回はバイオリン奏者を迎えての演奏会。1時間半のステージでした。音響のよい劇場で今回も楽しませていただきました。指揮者はカナダへ祖父の時代に移民した日系3世の方。ソリストのインタビューに好きな食べ物は「ラーメン」、もしも音楽家になっていなかったら「物理学者」とのアンサーでしたよ。
こちらの店舗は冷凍食品のコーナーが充実していますよ。時々のお買い物なので配置が分からずに広い店内をウロウロとしてしまいます。お店には野菜の接種が足りているかどうかを手のひらで測ってくれる機械があるので買い物の度に測っていますし。