- 投稿:2026/03/30
- 掲載:2026/03/30
「The 美人画」と銘打った企画展。今回もギリギリ滑り込みで。まず最初のコーナーは上村松園。鏑木清方、伊東深水と続きまして。下の階には、なんと奥村土牛画伯の美人画が。牛や桜だけでなくて美人画も描かれていたんですね~。ちなみに今回もタワー美術館やヤマタネの所蔵品がどれだけあるの?と思わせて頂きましたし。地元で本物に出合うことの幸せ。どれだけ!
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フォローする「The 美人画」と銘打った企画展。今回もギリギリ滑り込みで。まず最初のコーナーは上村松園。鏑木清方、伊東深水と続きまして。下の階には、なんと奥村土牛画伯の美人画が。牛や桜だけでなくて美人画も描かれていたんですね~。ちなみに今回もタワー美術館やヤマタネの所蔵品がどれだけあるの?と思わせて頂きましたし。地元で本物に出合うことの幸せ。どれだけ!
初めてのとり弁鶏さん。娘の友達のお子さんがハマっているとのこと。で。お弁当を買ってきてくれましたよ。お昼を済ませていたので、お夕飯に。でも、冷めても美味しい!
坂東玉三郎氏と春風亭小朝師匠の「越路吹雪物語」に。電話予約を頑張ったおかげで前から5列目をゲットしまして。玉三郎の唄と小朝の語りで構成された素晴らしいステージ。かなり昔に「春日局」で初めて見た玉三郎。セリフがなく立っているだけの御殿女中の姿を思い出しましたよ。お二人のステージに思わず涙(それもかなりの)。地元にいながら拝見することができたのは幸せなことです。
皆さんのクチコミを拝読して。終了間際に滑り込みました。そのうえ、平日でしたのでぐうチョキパスポートを使って1000円が800円の入場料に。(お釣りの200円で自販機のアイスを)。ウフフ。企画展は分かりやすい表示でしたし、しかも写真撮影もできました。国宝の土偶の写真を2つ添付しますね。ここまでの展示をするのにスタッフの方がどれだけ尽力されたか、感謝です。
お朔日に、こちらに。今回は自分のためのお清めの塩を頂きに参拝。手水鉢の花がきれいで思わずパチリ。帰宅後さっそく白色の小皿を用意して、お宮に供えましたよ。