- 投稿:2026/07/21
- 掲載:2026/07/21
いつも分館を利用しているので、久しぶりの本館。さすがに蔵書数が違いますね。本のリクエストをした後に、初めて見る雑誌を借りてきました。
いつも分館を利用しているので、久しぶりの本館。さすがに蔵書数が違いますね。本のリクエストをした後に、初めて見る雑誌を借りてきました。
車検整備のために近くのディーラーに来ました。なので、久しぶりにこちらに。広い店内をウロウロと。レストランの混みように驚きましたけど、団子母さんのクチコミのとおり。11時までモーニングを楽しむことができるんですね。
久しぶりに(2年ぶりくらい?)こちらのレストランでランチを。待ち合わせ時間に遅れてしまいまして、限定のレディースランチに間に合いませんでした。団体の予約も入っているとのことで繁盛しているようです。パスタとピザのランチを頼みましたよ。途中、紙エプロンの提供があって助かりました。美味しいランチと久しぶりに会う先輩との会話で楽しい午後になりました。
今回も家計簿を買いに、こちらに。日づけが自由に始められる、チェック柄の家計簿を愛用しています。パソコンでも付けてはいますけど、日記帳替わりにメモを書いたりしているものでして。あの紀伊國屋さんが前橋にあるのが嬉しい。知らない方と立ち話をしたり、ほっこりできる空間。
ミスドで久しぶりのお昼を済ませて、こちらに。いつもの、中華おこわと海藻スープはゲットして。割れて半額になっていたチョコレートバーも。そうそう、豆ごはんに使えそうな塩えんどう豆も買いましたよ。
毎年恒例の夏の大祓い。大勢の参拝客が見えていました。今年も無事にひとがたを染谷川に流すことができてホッと一安心。あと半年も健康で過ごせますように。翌日はお朔日でしたので、お清めの塩を頂きにお参りしましたよ。つまり二日続けてのお参り。
ランチの妻籠を。初めての訪問。紫蘇の食前酢を飲んでから、お刺身、天ぷら、茶碗蒸し‥ ほおばのみそ焼き肉が絶品。美味しい食事に話も弾んで楽しいランチタイムになりましたよ。ごちそうさまでした。
日ごろお中元やお歳暮、化粧品、和菓子、ジュースなどでお買い物をしていて11月に閉店するのは何とも淋しいですよ。再開発の商業ビルに入るとばかり思っていたのですけどね。
コーラスの練習の帰り道に、こちらに。物語のある日本画の数々が丁寧な解説とともに展示されていました。好きな奥村土牛画伯の薄紅梅もあり。今回の展示で気になったのは神戸智行画伯の「彩れる水面 桜色のソナタ」。箔?を重ねていく色の味わいに感銘を受けましたよ。深呼吸したくなる空間です。
映画「マイケル」をこちらで。いつもチケット発券で相当時間がかかりますけど、今回は一人でできましたよ(エッヘン)。ただね、やっぱり無機質な印象。それとチケット代がお安く設定されているおかげでプログラムが買えるのですが。今回はお高く感じられて恒例のコーラとポップコーンがポップコーン無しのドリンクだけに。さてさて、本題。ボヘミアンラプソディーの制作陣がこの映画に携わったとのこと。導入部の本人がステージに向かう背中を見せて展開していき終わりには同じステージの様子を写し出すのが前作を思い出させて印象に残りました。そして最後にはHis Story Continues とメッセージが記されてホントに安堵しましたし。映画は大きなスクリーンで観るのに限ります!