- 投稿:2026/04/15
- 掲載:2026/04/16
お昼を食べたあとで、特に予定はないと言うのでこちらに。今日はソファー席に座ってゆったりとコーヒーを飲みました。場所的に静かな雰囲気でしたので、声の大きさに注意しながら(何故って、耳が遠くなると声が知らず知らずのうちに大きくなってしまうので)。いいなあ、こんなゆっくりとした時間は。
お昼を食べたあとで、特に予定はないと言うのでこちらに。今日はソファー席に座ってゆったりとコーヒーを飲みました。場所的に静かな雰囲気でしたので、声の大きさに注意しながら(何故って、耳が遠くなると声が知らず知らずのうちに大きくなってしまうので)。いいなあ、こんなゆっくりとした時間は。
リクエストしてから相当の期間待ちました。この本。待った甲斐がありましたよ。平易な文章と可愛い著者のイラストで、素晴らしい功績を楽しく読むことがっできました。リクエストしている方が待っていらっしゃるので、ちゃんと期限内に返却しましたよ。エッヘン。
本当に久しぶりのプラネタリウム。よ~く思い出してみると息子が小学生の時に観たのが最後。なので、40年位前‼ この度カタログでみたヒーリングアースのきれいな写真に惹かれて。春の星座と日本の原風景をたっぷりと鑑賞しました。三か所jのいずれも絶景を迫力ある360度のスクリーンで。で、感じたことは間近で見てみたいけど、矢鱈に人間が行って自然を壊してはいけないんだわということ。いつまでも美しい地球でいて欲しいもの。
4月3日に行われた「群響ふらっとコンサート」で、こちらに。フラットなレベルでクラシックを楽しむというこの企画。指揮者から予めこのコンサートの趣旨や演奏曲の概略の説明があって分かりやすいステージになっていましたよ。実は、愛読書のひとつのゴルゴ13で。スパイ行為を働く世界的な指揮者が進退窮まってゴルゴに自分の射殺を依頼。しかも喜歌劇「こうもり」の演奏中に実行というリクエストに応えるという話がありました。「こうもり」がどのような劇とも知らずにいましたので、この度の曲目リストにワクワクしていて。楽しく拝聴しました。また、同様な企画コンサートがあるようでしたら、ぜひ行ってみたいです。
カルディさんでは、このところ中華おこわにハマっていて。今回も買いましたよ。2つ購入して1つは娘にもおすそ分け。「美味しかった」とラインが届きました。ピータンは買わなかったけど、もへじさんの黒酢たまねぎドレッシングがお安くなっていたので、久しぶりに購入。やっぱり、これ!
「The 美人画」と銘打った企画展。今回もギリギリ滑り込みで。まず最初のコーナーは上村松園。鏑木清方、伊東深水と続きまして。下の階には、なんと奥村土牛画伯の美人画が。牛や桜だけでなくて美人画も描かれていたんですね~。ちなみに今回もタワー美術館やヤマタネの所蔵品がどれだけあるの?と思わせて頂きましたし。地元で本物に出合うことの幸せ。どれだけ!
初めてのとり弁鶏さん。娘の友達のお子さんがハマっているとのこと。で。お弁当を買ってきてくれましたよ。お昼を済ませていたので、お夕飯に。でも、冷めても美味しい!
坂東玉三郎氏と春風亭小朝師匠の「越路吹雪物語」に。電話予約を頑張ったおかげで前から5列目をゲットしまして。玉三郎の唄と小朝の語りで構成された素晴らしいステージ。かなり昔に「春日局」で初めて見た玉三郎。セリフがなく立っているだけの御殿女中の姿を思い出しましたよ。お二人のステージに思わず涙(それもかなりの)。地元にいながら拝見することができたのは幸せなことです。
皆さんのクチコミを拝読して。終了間際に滑り込みました。そのうえ、平日でしたのでぐうチョキパスポートを使って1000円が800円の入場料に。(お釣りの200円で自販機のアイスを)。ウフフ。企画展は分かりやすい表示でしたし、しかも写真撮影もできました。国宝の土偶の写真を2つ添付しますね。ここまでの展示をするのにスタッフの方がどれだけ尽力されたか、感謝です。
お朔日に、こちらに。今回は自分のためのお清めの塩を頂きに参拝。手水鉢の花がきれいで思わずパチリ。帰宅後さっそく白色の小皿を用意して、お宮に供えましたよ。