おすすめのクチコミ一覧
検索結果(32件)
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シロフジ (桐生市 / 和菓子)
お店を直接訪問し、「アイスまんじゅう」と「シベリア」を購入しました。「アイスまんじゅう」は、やさしいミルク味の“アイス”と滑らかな食感の“餡”の相性がピッタリですね。「シベリア」は、“ようかん”をフワフワの“カステラ生地”で挟んだ“サンドイッチ型のお菓子”です。スウィーツが大好きの私にとっては、どちらも懐かしさを堪能しながらいただくことができる逸品です。 (投稿:2015/11/29 掲載:2015/11/30)
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群馬いろは (高崎市 / 食品)
JR高崎駅の中央改札口を出て約30秒で行けるので、電車の乗り換え時間が短くても利用することができる施設です。焼きまんじゅう・水沢うどん・こんにゃく・・・など、県内の代表的なおみやげはほとんどここで買うことができます。店の奥のほうにはイベントスペースがあり、そのまわりには各種工芸品が展示・販売されていました。次回は、乗り換えの電車を一本遅らせて(笑)、じっくりと群馬の名産品を選んでみたいと思っています。 (投稿:2015/11/15 掲載:2015/11/16)
このクチコミに現在:3人
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碓氷峠鉄道文化むら (安中市 / 博物館・資料館)
鉄道ファンにとっては、入場料金(大人500円)以上の満足感が得られる夢のような施設です。屋外に蒸気・電気機関車、特急・急行・お座敷列車などが展示されていて、私にとっては、まさに懐かしの車両博物館といった感じです。また、鉄道資料館には碓氷峠のジオラマがあり、館内の売店では入手困難な鉄道グッズが販売されています。今回は時間に余裕がなかったので、次回は「鉄道文化むら」だけを時間をかけてじっくりと見たいと思っています。 (投稿:2015/11/14 掲載:2015/11/16)
このクチコミに現在:6人
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旧丸山変電所 (安中市 / 名所・観光地)
明治時代に造られた鉄道関連施設(蓄電池室と機械室の2棟)です。内部見学はできませんが、外には案内表示板が整備されています。訪問当日は天気が良かったので、レンガ造りの建物と青空との美しいコントラストが今でも強く印象に残っています。車では直接行くことはできないので、横川駅からの遊歩道(鉄道廃線跡:通称アプトの道)を約30分かけて歩きました。 (投稿:2015/11/14 掲載:2015/11/16)
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峠の釜めし本舗おぎのや 横川本店 (安中市 / お食事処)
「峠の釜めし」を横川駅前の本店でいただきました。いまさら説明は不要かもしれませんが、益子焼の容器に入った炊き込みご飯の上には、程よく味付けされた鶏肉・うずらの卵・椎茸・タケノコ・ゴボウ・栗・杏などが彩り美しく盛りつけられています。また、香の物の入った小さなプラスチック製の容器も釜の形をしています。内容は駅や売店で販売されているものと同じなのに、店内のレトロ感あふれる雰囲気のせいか、電車や高速道路サービスエリアなどで食べたときよりも美味しく感じました。道路をはさんだ店の向かい側には入館無料の資料館があり、昔の写真や駅弁に関する資料などが展示されています。鉄道・駅弁ファンの方は必見です。 (投稿:2015/11/14 掲載:2015/11/16)
このクチコミに現在:4人
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大塚屋 (富岡市 / 食品)
「だし巻き玉子(小・389円)」を購入しました。自宅へ持ち帰り、夕食のおかずの一品としていただきました。文字通りダシがきいた絶妙な味付けで、ごはんがすすんだことは言うまでもありません。自宅近くにこのような惣菜のお店があったなら、毎日でも通いたいくらいです。 (投稿:2015/11/14 掲載:2015/11/16)
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まゆ菓優 田島屋 製糸場前店 (富岡市 / 食品)
「まゆこもり」を購入しました。お湯にとかして“くず湯”としていただくと上品な甘さが際立ちますが、そのまま食べても絹のような滑らかな食感を堪能することができました。オシャレな化粧箱入りなので贈答品にも最適だと思います。 (投稿:2015/11/07 掲載:2015/11/09)
このクチコミに現在:4人
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吉田七味店 (富岡市 / 食品)
「七味とうがらし 中辛(25g 324円)」を購入しました。一般的な七味唐辛子よりも辛さは控えめで、ゴマや青海苔などの香ばしさが際立つ逸品です。そば・うどんのほかに、ご飯・味噌汁にも“ふりかけ”感覚でかけていたら、あっという間になくなってしまいました(笑)。 (投稿:2015/11/07 掲載:2015/11/09)
このクチコミに現在:4人
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お菓子の扇屋 (富岡市 / 和菓子)
「カリントまんじゅう(5個入り、550円)」を購入しました。表面は、まるで“かりんとう”のようなカリカリの食感です。あんは、こしあん・白あん・抹茶あんなどの種類があり、バラエティに富んでいます。“かりんとう”と“まんじゅう”が大好物の私にとって、まさに一石二鳥の逸品です。 (投稿:2015/11/07 掲載:2015/11/09)
このクチコミに現在:7人
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こんにゃくパーク (甘楽郡下仁田町・甘楽町・南牧村 / 博物館・資料館)
平日の午後2時頃に訪れました。最初に2階へ上がり“こんにゃく”ができるまでの製造工程を見学しましたが、工場内は思っていた以上に清潔で機械化されていて、これなら安心して“こんにゃく製品”を食べられると思いました。次に1階へ戻り“こんにゃく料理”の無料バイキングです。行列ができていて約15分ほど並びましたが、おかげで程良くお腹が空いて、食べ放題を満喫することができました。特に、ラーメンや焼きそばは本物と間違えてしまうくらいの食感です。最後にお土産コーナーで、こんにゃく製品の詰め放題(500円)に挑戦しました。袋に6~7個は入ったので十分に元がとれたと思います(笑)。あまりお金もかからず、充実したひとときを過ごすことができて大満足です。 (投稿:2015/10/31 掲載:2015/11/02)
このクチコミに現在:6人
